アクティブのトレンドを集約した Z900RS…東京モーターサイクルショー2019[詳細画像]

カワサキ Z900RS 18 ACTIVE STYLE(東京モーターサイクル2019)
カワサキ Z900RS 18 ACTIVE STYLE(東京モーターサイクル2019)全 12 枚

カスタムパーツの総合メーカーであるアクティブは、3月22~24日に開催された東京モーターサイクルショー2019において、カワサキ『Z900RS 18 ACTIVE STYLE』を公開した。

【画像全12枚】

Z900RS 18 ACTIVE STYLE(アクティブスタイル)は、アクティブの「理想的なスポーツネイキッドへの進化」がコンセプトのモデルで、アクティブのトレンドを1台に集約しベース車が持つレトロモダンで力強いイメージを、さらに尖らせたスタイルに仕上げている。

組み込まれるパーツは、2019年夏に発売予定のゲイルスピード アルミ鍛造ホイール「Type-E」をはじめ、開発中のアクティブプレスフォーミングスイングアーム、アクティブ セパレートハンドルシルバー、アクティブ コンバーチブルステムキットなど、40点以上に及んでいる。

この車両のカスタム価格は、180万円程。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  2. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  3. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  4. F1デザイナー監修『GR86/BRZ』向け「エイドロ」エアロパーツが日本上陸、正規販売を開始
  5. 小型電動モビリティ「AIM EVM」、量産開始…まずは沖縄向けに24台
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る