プジョーモトシクルはスポーツ&コミューターを訴求…東京モーターサイクルショー2019[詳細画像]

プジョーモトシクル スピードファイト125 R-CUP(東京モーターサイクルショー2019)
プジョーモトシクル スピードファイト125 R-CUP(東京モーターサイクルショー2019)全 25 枚

ADIVAは、東京ビッグサイトで開催された東京モーターサイクルショー2019にプジョーモトシクルブースを出展し、スポーツスクーターの『スピードファイト125 R-CUP』と、コミューターの『シティスター125RS ABS』を展示した。

【画像全25枚】

プジョーモトシクルは、1898年の第1回パリモーターショーで生まれた、現存する世界最古のモーターサイクルブランド。今回のブースは、始まりの地であるパリを体感でき、120年の歴史を知ることができるデザインとした。

また、今回の東京モーターサイクルショーより、5名の「プジョーモトシクル・ブランドアンバサダー」が活動を開始。プジョーモトシクル発祥の地「パリ」と、プジョー最初のスクーター「S55」が生まれた「1950年代」をイメージしたオリジナルの衣装で来場者を迎えた。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  2. 【アウディ A5 新型試乗】「ちょうどよい」サイズと、4気筒ディーゼルとして満点の静粛性…中村孝仁
  3. ついに『パジェロ』新型登場! 三菱自動車も変わる?…ニュースランキング
  4. 伝説のニンジャが1/4ダイキャストモデルに、『週刊 カワサキ Ninja GPZ900R』2027年1月創刊へ
  5. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る