走る弁当箱? ランボルギーニ ウラカン 型が登場 先行予約開始

ランボルギーニ・ウラカン型弁当箱
ランボルギーニ・ウラカン型弁当箱全 8 枚

「走りを重視した弁当箱はあったか?」と関係者は問いかける。クルマ型ギフト販売のフェイスは、ランボルギーニ『ウラカン』型子ども用弁当箱を4月17日に発売する。直営オンラインショップ「キャムショップ」にて先行予約を開始した。

【画像全8枚】

新商品はランボルギーニ・ウラカンの型に入ったランチボックス。タイヤは可動し、走らせて遊ぶこともできる。中のランチボックスは4点ロックで、子どもが使いやすいフォークとスプーン付き。外側のケースには、簡単ロックが1か所付いており、子どもでも楽に外すことができる。

ランチボックスは食洗機、電子レンジ、冷凍庫対応で、サイズは幅147×横110×高さ75mm。内容量500ミリリットル。カラーはレッドとイエローの2色がある。価格は3456円。公式ライセンス商品。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  2. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  3. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る