マツダ CX-30 の車名が CX-4 にならなかった理由

マツダCX-30
マツダCX-30全 3 枚

『月刊自家用車』5月号
発行:内外出版社
定価:880円(本体815円+税)

【画像全3枚】

すでに公式に予告されているが、トヨタ『RAV4』新型の日本市場投入が近い。『月刊自家用車』が発売日、グレード展開、価格をかなりくわしく予想している。販売店では予約が始まっており、購入にあたって値引きは渋い、とのレポートも。

トヨタRAV4新型トヨタRAV4新型ライバルとの仮装対決も誌面で展開しており、エクステリア&パッケージ、キャビン&ラッゲジ、パワートレーン&シャシー、運転支援について比較。『月刊自家用車』編集部はRAV4新型の「勝ち組決定!?」と。

マツダの新型SUV、『CX-30』も詳報(4ページ)。CX-3を完全に食ってしまうと『月刊自家用車』編集部は予想する。車名が『CX-4』にならなかった理由として、中国専売車種として現在すでにCX-4があると指摘、理由を推測する。

『月刊自家用車』5月号『月刊自家用車』5月号気になる見出し……●SUV最前線●RAV4 先取り魅力解剖●デリカD:5公道試乗●CX-30 最新詳報●今、買うべき一台はこれだ!●月刊自家用車とにっぽんのクルマ60年 90's●注目車魅力再確認 カローラスポーツ★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

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