早くも「令和のベストイレブン」、そしてそのベストグレードが決定!

トヨタRAV4アドベンチャー
トヨタRAV4アドベンチャー全 2 枚

『月刊自家用車』6月号
発行:内外出版社
定価:890円(本体824円+税)

【画像全2枚】

令和時代のクルマ選び、つまり今、注目すべきモデルのベストグレードを『月刊自家用車』が一発指南する。まず販売好調のジャンル別に「令和時代のベストイレブン」をピックアップ、それぞれのベストグレードを決定する。月刊自家用車流、ベスト・オブ・ザ・ベスト、だ。

ブーム的な人気の続くSUVからはトヨタ『RAV4』、日産『エクストレイル』、マツダ『CX-5』、トヨタ『C-HR』、ホンダ『ヴェゼル』がセレクトされている。RAVのベストグレードは「アドベンチャー」だ。

一発指南だけでなく、「こんなあなたにジャストフィット」、「ココが分かれ目! 選び分けのツボ」、というように親切な解説もある。たとえばRAV4の選び分けのツボは、1. 4WDを重要視するorしない、2. タフな表情は要or不要、3. ガソリンかハイブリッドか、というように。

『月刊自家用車』6月号『月刊自家用車』6月号気になる見出し……●上海&ニューヨーク モーターショー詳報●のんびり走るガールズドライブ●待望のモデルチェンジでどう変わったか? 新型デイズ&eKワゴン/eKクロス●令和時代のクルマ選び●別冊付録 新型RAV4 完全ガイド
★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る