東名高速×東名ハイウェイバス、50周年記念の連携プロモーション実施

東名ハイウェイバス(東京駅)
東名ハイウェイバス(東京駅)全 4 枚

NEXCO中日本とJRバス関東およびJR東海バスは、東名高速道路全線開通50周年(5月26日)、東名ハイウェイバス(名古屋~東京間高速バス)運行開始50周年(6月10日)を迎えることから、これらを記念した連携プロモーションを実施する。

【画像全4枚】

連携プロモーションの一環として、東名ハイウェイバス(一部車両・40台)の車両および東名バス停(96か所)にコラボレーションロゴを5月下旬から2020年3月末(予定)まで掲出する。

また5月25日・26日の2日間、東名 牧之原サービスエリア(上り)で開催される東名全線開通50周年記念イベントにJRバス関東の新型2階建てバス(SCANIA製)を展示。実際に乗車して運転席や乗客席に座ることができる。そのほか、トミーテック社東名ハイウェイバス50周年記念セットなどの記念品グッズ販売や、バス運転手の制服(子ども向け)を着ての写真撮影なども行う。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  4. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  5. ミニカーもRCも“小型&手頃”へ…「静岡ホビーショー」で見えた新トレンド
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る