【SUPER GT 第3戦】トロフィを掲げて優勝者の気分を味わえるGTスクエアブース

GTスクエアブース
GTスクエアブース全 8 枚

SUPER GT第3戦が行われた鈴鹿サーキット。GPスクエアには様々なブースが出展しているなかで、GTスクエアブースでは、優勝トロフィを掲げ優勝者の気分を味わえた。

【画像全8枚】

SUPER GTでは自動車メーカーや、アパレルなどのメーカーが多く出展しているイベント広場がある。その中でも今シーズンのSUPER GTのイベント広場には、各戦をイメージしたフォトスポットが置かれており、バラエティ豊かなフォトプロップス(撮影用小道具)を使って、思いおもいのポーズで撮影ができるとあり、多くのGTファンが撮影をしていた。

テント内には、GT500クラスのマシンに使用されている、共通モノコックなども展示されており、実際に使われているモノコックを見ることができる。さらに、優勝トロフィーも展示されており、こちらは実際に手にとって掲げることもできるという貴重な体験もでき、実際に持ってみると以外にその重さや大きさにびっくりしている様子も見られた。

《雪岡直樹》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. 「単なる復活ではない」三菱 パジェロ 新型、20年を経てデザインは何を継承し、何を変えたのか?
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. カワサキ『バルカンS』カラー変更モデルを10月1日発売、価格は105万6000円
  5. トヨタ クラウン クロスオーバー改良新型、第5世代ハイブリッド導入で燃費・出力向上…リアデザインも変更
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る