【SUPER GT 第3戦】トロフィを掲げて優勝者の気分を味わえるGTスクエアブース

GTスクエアブース
GTスクエアブース全 8 枚

SUPER GT第3戦が行われた鈴鹿サーキット。GPスクエアには様々なブースが出展しているなかで、GTスクエアブースでは、優勝トロフィを掲げ優勝者の気分を味わえた。

【画像全8枚】

SUPER GTでは自動車メーカーや、アパレルなどのメーカーが多く出展しているイベント広場がある。その中でも今シーズンのSUPER GTのイベント広場には、各戦をイメージしたフォトスポットが置かれており、バラエティ豊かなフォトプロップス(撮影用小道具)を使って、思いおもいのポーズで撮影ができるとあり、多くのGTファンが撮影をしていた。

テント内には、GT500クラスのマシンに使用されている、共通モノコックなども展示されており、実際に使われているモノコックを見ることができる。さらに、優勝トロフィーも展示されており、こちらは実際に手にとって掲げることもできるという貴重な体験もでき、実際に持ってみると以外にその重さや大きさにびっくりしている様子も見られた。

《雪岡直樹》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  3. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  4. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  5. ケータハム『セブン』、2026年モデル欧州発表…新色8色と新レザーシート採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る