【ホンダ N-WGN 新型】カスタムは“大人の感性に響く”質感を表現[詳細画像]

ホンダ N-WGN Custom(カスタム)新型
ホンダ N-WGN Custom(カスタム)新型全 47 枚

ホンダはハイトワゴン軽自動車『N-WGN(エヌワゴン)』を5年ぶりに全面改良し、8月9日より全国で販売する。新型も現行と同様に標準タイプと、スタイリッシュで上級な『N-WGN Custom(エヌワゴンカスタム)』との2タイプをラインナップする。

【画像全47枚】

新型N-WGNカスタムのエクステリアは、N-WGNの基本的なデザインの考え方を踏襲しながら、力強い佇まいをより大胆に強調する前後バンパーの造形を採用。細部まで精巧に形作られたヘッドライトやグリルにより、大人の感性に響く質感の高さを表現している。またカスタムのインテリアには、ブラックを基調としながら、しっとりとした光沢感のチタン調ガーニッシュを組み合わせて配置。上質かつ精悍な空間を表現している。

新型N-WGNの価格は、118万円(税抜)。N-WGN Customは140万円(税抜)からとなっている。

《平川 亮》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  3. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  4. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る