【鈴鹿8耐】DJが盛り上げる、オシャレでハイセンスなカワサキブース

鈴鹿8耐カワサキブース《撮影 先川知香》
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真夏の風物詩「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第42回大会」が、三重県にある鈴鹿サーキットで行われている。

物販・グルメ・トークショーなど、さまざまなコンテンツが楽しめる、グランドスタンド裏のGPスクエアには、今年も多くのブースが立ち並び、大盛り上がりだ。

18年ぶりのワークス(ファクトリー)復活で注目されるカワサキのブースでは、ステージを真ん中に配し、DJ Hi-call(ハイコール)氏が奏でるハイセンスな音楽が流れる、POPでオシャレな空間が一番の注目ポイントとなっている。

さらに、ステージでは、カワサキ系チームのライダーやキャンギャルなどのトークショーが1日5回予定されていて、レースの裏話などファン必見の内容となっている。

また、店内にディスプレイされているオリジナルグッズは8耐でしか買うことのできない限定グッズのみというこだわりぶりだ。

さらに、カワサキの会員サービス「KAZEモーターサイクル」会員を対象に、KAZE応援ライブの受付を行っており、受付完了時に貸し出される大フラッグをふってカワサキを応援してくれた方には、8耐限定のオリジナルTシャツがGETできるので、カワサキファンには忘れずに会員証を持参して頂きたい。

《先川知香》

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