【鈴鹿8耐】レースの雰囲気を体験できるコンテンツいろいろ…ホンダブース

鈴鹿8耐ホンダブース《撮影 先川知香》
鈴鹿8耐ホンダブース《撮影 先川知香》全 9 枚

三重県にある鈴鹿サーキットで、現在開催中の「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第42回大会」。台風の影響により雨が降ったりやんだりと、生憎の天気にも負けずGPスクエアの出展ブースは元気に営業中だ。

【画像全9枚】

そんなイベント広場でトレードマークの赤と白に統一され、ひときわ目を引くのがホンダブースだ。

ブースには、8耐に参戦するホンダチームが使用する『CBR1000』をはじめとしたCBRシリーズの最新モデルが所狭しと並べられている。

鈴鹿8耐ホンダブース《撮影 先川知香》鈴鹿8耐ホンダブース《撮影 先川知香》また、ホンダブースの人気コンテンツのひとつである、「フルバンク体験コーナー」は今年も人気で、 ホンダのワークスチームであるRed Bull Hondaデザインのマシンでレース中のコーナリングを擬似体験可能だ。

さらに子供向けコンテンツとして、実際のスタートグリッドを模した背景で、レーシングつなぎを着用してのフォトブースも用意されており、身長110~150cmの子どものレーシングライダーなりきり写真を撮影することができる。

《先川知香》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  2. ブリヂストン、ランボルギーニ「Revuelto SV」に専用セミスリックタイヤ「POTENZA RACE R」納入
  3. 『マツダスピリットレーシング3』ついに市販化へ? デザインを大胆予想!
  4. 日産『ムラーノ』、新グレード「ダークアーマー」追加…2027年型を米国発売
  5. 51年前のアメ車でスマホの音楽を楽しむ! 1971年型オールズモビル『カトラス』を現代オーディオ化[car audio newcomer]by 東京車楽 前編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
ランキングをもっと見る