【メルセデス・ベンツ EQC】アンバサダー武豊がクルマに求めるものとは?[レスポンスTV]

PR
メルセデスベンツ EQC 発表会に、ブランドアンバサダー の武豊さんが登場(動画スクリーンショット)
メルセデスベンツ EQC 発表会に、ブランドアンバサダー の武豊さんが登場(動画スクリーンショット)全 8 枚

EQCの最新情報を受け取る “Mercedes me”会員登録はこちら

メルセデス・ベンツ日本が7月4日に開催した電動自動車『EQC』ジャパンプレミアには、同日よりブランドアンバサダーに就任した騎手の武豊さんが登場。上野金太郎社長との対談を繰り広げた。武さんのクルマへのこだわり、メルセデス・ベンツとの意外な接点とは?「レスポンスTV」アーカイブよりトークショーの様子をお届けする。

メルセデス・ベンツEQCは、電動モビリティを包括するブランド「EQ」の第一弾として登場した高級電動SUVだ。80kWのリチウムイオンバッテリーを搭載し、モーターのみでゼロエミッション走行をおこなう。航続距離は400kmを実現した。対話型インフォテイメントシステムのMBUXや、フラッグシップモデルの『Sクラス』と同等の最新の安全運転支援システムを採用していることも大きな特徴となっている。

トークショーでは、上野社長がクルマと馬の意外な共通点を話せば、武さんからは「自宅の京都から東京競馬場まで運転することもある」という程のクルマ好きぶりを披露。EQCについても「(厩舎では)割と馬の近くまでクルマでいくことが多いので、良いですね」とコメントするなどし、会場を盛り上げた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
  2. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
  3. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
  4. 裏ワザ! スマホをプレーヤーとするときの接続法[クルマで音楽は何で聴く?]
  5. 【トライアンフ トライデント800 試乗】頑張らなくても気持ちいい「アーバンロードスター」…佐川健太郎
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る