コンチネンタル プレミアムコンタクト6、BMW X7 新型に新車装着

コンチネンタル プレミアム・コンタクト
コンチネンタル プレミアム・コンタクト全 4 枚

コンチネンタルタイヤのスポーツコンフォートタイヤ『プレミアムコンタクト6』が、BMWの新型SUV『X7 xDrive35dデザインピュアエクセレンス』と『X7 xDrive35d Mスポーツ』に、新車装着タイヤとして採用されている。

【画像全4枚】

タイヤは「285/45R21 113Y XL プレミアムコンタクト6 SSR ☆」で、パンクなどで空気圧がゼロになっても継続走行可能なSSRテクノロジー採用のランフラットタイヤ。また、サイドウォールにはBMWの承認マーク「☆」が刻印されている。

プレミアムコンタクト6は、長距離でも快適で柔軟な乗り心地、高い運動性能による最高レベルの安全性、低い転がり抵抗による優れた省燃費性を1つの製品で満たすことをコンセプトに開発したスポーティコンフォートタイヤ。アドバンスド・マクロブロック・デザインを採用したトレッドパターンにより、ドライ路面、ウェット路面のそれぞれに求められる運動性能を高い次元でバランスさせるとともに、コンチネンタルの最新コンパウンドテクノロジーによって耐摩耗性の向上も果たしている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ純正ナビ「ギャザズ」、9インチ2タイプを3月6日発売…リアモニター接続も可能に
  3. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  4. ホンダ、米国生産のアキュラ インテグラとパスポートを日本導入…2026年後半から順次発売
  5. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る