【鈴鹿10時間】鮮やかなゴール! サイリウムで輝くグランドスタンド

鈴鹿10時間耐久ナイトセッション
鈴鹿10時間耐久ナイトセッション全 17 枚

鈴鹿10時間耐久レースのゴール時には、グランドスタンド一面がサイリウムの青や緑で鮮やかに彩られ、10時間耐久のゴールにふさわしい華やかな雰囲気でフィニュッシュを迎えた。

【画像全17枚】

25日朝10時にスタートした「2019 第48回サマーエンデュランス『BHオークションSMBC鈴鹿10時間耐久レース』」は、午後8時にチェッカーフラッグが振られ、25号車アウディスポーツ チームWRTが275周して優勝を飾った。

日が落ちたあとは鈴鹿のナイトセッションらしい、明かりのともった観覧車バックや、サイリウムの鮮やかな雰囲気になったグランドスタンドを前にマシンが駆け抜け、ファンもサイリウムを振って応援し続けた。

また鈴鹿らしく、フィニュッシュ時には花火が上がり、夏の祭典の終わりを告げた。
【鈴鹿10時間】2年目のレースを制したのは#25 Audi…

《雪岡直樹》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る