最強のミニバンはこれだ…デザイン、走り、安全、使い勝手を比べた

日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターV(サンライズオレンジ/ダイヤモンドブラック)
日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターV(サンライズオレンジ/ダイヤモンドブラック)全 2 枚

『月刊自家用車』10月号
発行:内外出版社
定価:880円(本体815円+税)

【画像全2枚】

今やファミリーカーの代名詞とも言えるミニバン、その中でも根強い人気をもつ日産『セレナ』がマイナーチェンジ。高いデザイン性や走行性能、安全性、ユーテリティを兼ね備えたライバルたちが群雄割拠するミニバン市場で、No.1のミニバンはどれか、『月刊自家用車』が解き明かす。

また、5月24日に販売が開始された『マツダ3』新型、その実力を300kmに及ぶ公道ロングドライブで検証した。マツダ3ファストバックに対する実力派ライバルとの比較検証も要チェックだ。

『月刊自家用車』10月号『月刊自家用車』10月号気になる見出し……●新型カローラ・カローラツーリング●マツダ3 リアルワールドで分かった実力をフルチェック!●最強ミニバン決定戦●名車探訪 トヨタ トヨタスポーツ800●今、新世代Kカーが熱い!●名車商品企画室 ダイハツ シャレード
★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《滑川寛》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レンジローバーが“大変身”! 巨大曲面ディススプレイ採用か…改良新型をスクープ
  2. ホンダ『N-BOXカスタム』専用「オートブレーキホールド&パーキングブレーキキット」発売
  3. 大型4軸低床トラックでの偏摩耗を61%低減! TOYO TIREが物流現場の負担をタイヤで変えるPR
  4. 採算だけでは説明できない、BYDが軽EV『ラッコ』を開発した本当の理由
  5. トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
  2. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  3. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ヨコオ、電波暗室を中国・東莞に新設…アンテナ評価を現地完結へ
ランキングをもっと見る