カーナビタイムのドラレコ機能、Apple CarPlay に対応 インカメラでの車内撮影も可能

カーナビタイムのドライブレコーダー機能がApple CarPlayに対応
カーナビタイムのドライブレコーダー機能がApple CarPlayに対応全 2 枚写真をすべて見る

ナビタイムジャパンは、同社が提供するカーナビアプリケーション「カーナビタイム」のドライブレコーダー機能が9月12日よりApple CarPlayに対応したと発表した。

今回の対応により、Apple CarPlayにナビゲーション画面を表示しながら、ダッシュボード上などに設置したiPhoneの画面にドライブレコーダーの映像表示・録画を実現。カーナビタイムアプリひとつで、カーナビゲーションとドライブレコーダーの2つの機能を同時に利用できる。

また、あわせて、インカメラでの撮影にも対応。ドライブレコーダーの撮影中に、切り替えボタンをタップすると、カメラがインカメラに切り替わり、車内も撮影できるようになる。

《纐纈敏也@DAYS》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • ドライブコース作成機能
  • NAVITIME Webサイト上でSansanに登録した名刺を確認できる
  • 東京都内発の検索スポットランキング(公共交通)
  • ナビタイム着せ替えアイテムに「くまのがっこう」登場
  • メルセデスAMG S63e プロトタイプ(スクープ写真)
  • BMW M3ツーリング プロトタイプ(スクープ写真)
  • レクサス NX 次期型予想CG
  • ベントレー ベンテイガ LWB プロトタイプ(スクープ写真)

ピックアップ

Response.TV