Japan Travel by NAVITIME、iOS 13のダークモードに対応

Japan Travel by NAVITIME、ダークモード対応イメージ
Japan Travel by NAVITIME、ダークモード対応イメージ全 2 枚

ナビタイムジャパンは、訪日外国人向けナビゲーションサービス「Japan Travel by NAVITIME」にて、iOS 13から新たに導入されたダークモードに、9月20日より対応した。

【画像全2枚】

ダークモードでは、黒を基調としたユーザーインターフェイス(UI)に切り替え可能。目が疲れにくく、暗い場所でも画面が見やすくなる。今回の対応により、訪日外国人観光客によるナイトタイムエコノミ―の需要が高まる中、夜間の観光やお出かけの際でも、観光記事が読みやすくなったり、地図上の道路やスポットアイコンなどをより直感的に把握しやすくなり、さらに快適に利用できる。

また、バス専用ナビゲーションサービス「バスNAVITIME」にて、交通系ICカードの残高の読み取りに対応。バス車内ではICカードのチャージができないことが多いため、乗車前に残高を確認しておくことで、足りない場合は駅などでチャージをしたり、あらかじめ小銭の用意をすることができる。
[PR]あおり運転対策アイテムとしても期待されているドライブレコーダー。映像を記録するSDカードの選択には…

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ、航続600km超えの新型EV『C-HR+』英国発売へ…約730万円から
  4. 【ヤマハ YZF-R9 試乗】R1とR7の間を埋めるだけじゃない、スーパースポーツの価値を変える存在だ…伊丹孝裕
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る