レッドブルとトロロッソのカラーリングが施されたホンダ・モデューロ特別仕様…F1 日本GP

F1日本グランプリ/モデューロブース
F1日本グランプリ/モデューロブース全 18 枚

F1日本グランプリ(鈴鹿サーキット)GPスクエアのブース内で注目を集めていたのは、レッドブル・ホンダのカラーリングが施されたホンダ『N-WGN カスタム』、トロロッソ・ホンダのカラーリングにつつまれた『N-BOX カスタム』。2台ともにF1マシンのカラーリングが再現されており、ホンダファンにとっては見逃せない。

【画像全18枚】

担当者によると、「昨年トロロッソ・ホンダのカラーリングを施した『S660』を展示したところ好評だったので、今年は2台にパワーアップして再現してみました」とのこと。ドアハンドル、フロントグリル、アルミホイール(※N-WGN カスタム:14インチ、N-WGN カスタム:15インチ)をはじめとしたエクステリアには、ホンダアクセスのオプションパーツが多数装着されており、純正オプションならではの一体感のある仕上がり。

ユーザーからは市販化についての問い合わせも多数あるそうだが、現段階では参考展示だという。

《後藤竜甫》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  3. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  4. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  5. ケータハム『セブン』、2026年モデル欧州発表…新色8色と新レザーシート採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る