パナソニック、ストラーダ専用最新地図データ2020年度版を発売

パナソニック ストラーダ CN-RA06D
パナソニック ストラーダ CN-RA06D全 3 枚

パナソニックは、カーナビステーション「ストラーダ」専用の最新地図データ2020年度版を、公式オンラインストアおよびカー用品取扱店にて12月5日より発売した。

【画像全3枚】

主な更新内容は、新東名 厚木南IC~伊勢原JCT、新名神 新四日市JCT~亀山西JCT、東北道 滝沢中央スマートIC、首都高1号羽田線 羽田入口、山陰道 鳥取西IC~青谷ICなど。高速・有料道路情報は主に2019年4月開通分まで対応している。

また一般道では、主要地方道36号築館登米線の国道4号バイパス接続~築館東IC、国道408号 宇都宮市野高谷町~板戸町、国道357号 東京都港区台場2丁目~品川区八潮3丁目などを反映している。

価格(税別)は2020年度版 HDDナビ全国地図データ更新キット、HW1000/HX1000・3000シリーズ用およびHW800/HX900シリーズ用が各2万4000円。2020年度版 地図SDHCメモリーカード MW50・70・100・200シリーズ用が1万6000円。AS300/LS710・810/R300・330・500/S300・310/Z500/ZU500・510シリーズ用、B200/B300/B301/E200/E205/E300/E310シリーズ用、F/RA/RE/RS/RXシリーズ用、BR300用が各1万7000円。2020年度版 更新地図ダウンロードデータ MW150/240/250シリーズ用およびAS300/LS710・810/R300・330・500/S300・310/Z500/ZU500・510シリーズ用が各9330円。

《纐纈敏也@DAYS》

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