2020年新春に新車を買うべし。

スズキ・ハスラー新型
スズキ・ハスラー新型全 6 枚

『月刊自家用車』2020年2月号
発行:内外出版社
定価: 980円(本体891円+税)

【画像全6枚】

2019年も残り数日。もうすぐ2020年がやってくる。年越しそばやお餅を食べて寝るだけのお正月もすばらしい! が、年始といえばお買い物の時期。年始はお家でゴロゴロ? 否、緩慢な気持ちを振り払い、カーディーラーへ行こうではないか。

2020年は、年始から東京モーターショーで登場した新型モデルなどが続々市場へ投入予定の、近年稀に見る豊作の年だと『月刊自家用車』編集部は言う。まず、1月20日発売予定のスズキの新型『ハスラー』。2月発売予定のホンダの新型『フィット』とトヨタの『ヤリス』、そしてトヨタ『ライズ』/ダイハツ『ロッキー』などなど。注目モデルをピックアップし、見て、乗って、比較して確かめたレポートを掲載。他にも購入時にお得な情報が詰まった月刊自家用車を携え、新車選びに向かうべし。他にも2020年は様々なクルマが登場するだろう。2020年はオリンピックイヤーならぬ、新型車イヤーとなるか。『月刊自家用車』2020年2月号『月刊自家用車』2020年2月号

今号には、別冊付録として「昭和と平和の名四駆」オリジナルカレンダー2020を付録。令和に変わった今だからこそ、昭和と平成を駆け抜けた名4WDを振り返る。4WDの代名詞から「そういえば」と昔懐かしくなるモデルまで、ふと目に入るカレンダーだからこその良さがある。「昭和と平和の名四駆」オリジナルカレンダー2020「昭和と平和の名四駆」オリジナルカレンダー2020

気になる見出し……●2020新春 注目モデル購入大作戦●アルファード/ヴェルファイア 最終進化モデル、誕生か?●ホンダ ヴェゼル モデューロX 試乗レポート●名車探訪 トヨタ センチュリー●2019-2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー決定!●名車商品企画室 三菱 ギャラン
★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《滑川寛》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 「今年は本格SUV熱い」年内復活の三菱『パジェロ』、デザイン予想が加熱! SNSで注目に
  3. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  4. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  5. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る