ハーレー ソフテイルスタンダード、予約受注開始 シンプルさを追及したビッグツイン

ハーレー ソフテイル スタンダード(2020年)
ハーレー ソフテイル スタンダード(2020年)全 9 枚

ハーレーダビッドソン ジャパンは、『ソフテイル スタンダード(FXST)』2020年モデルの国内予約販売を2月25日より開始した。

【画像全9枚】

ソフテイル スタンダードは、シンプルなボバ―スタイルのビッグツイン。ソフテイルフレームによる優れた走行性能や、ミルウォーキーエイト107エンジンのパワーはそのままに、クローム&ポリッシュ仕上げのパーツを装備したビビッドブラックのシンプルな車体、コンパクトなデジタルゲージなど、伝統的なカラーコンビネーションと、モダンな機能やスタイリングを両立させている。

ハンドルバーはハーレーらしい個性的なシルエットを決定づけるミニエイプハンドル、排気部にはクロームシールド装備の2-in-2エグゾーストを搭載する。

価格はミルウォーキーエイト搭載モデル最安となる169万9500円。カスタムベースにも最適な1台だ。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. トヨタ『RAV4』新型、グッドイヤー「Efficient Grip Performance SUV」純正装着
  3. 「待った甲斐がありました!」新型ハンターカブの新色がSNSで話題に、注目は「ブラック」!
  4. 脅威の性能! メルセデスベンツ Sクラス 新型、発表前の最強AMG「S63」を捕捉
  5. 電機業界に希望退職の“猛吹雪”、パナソニックも想定上回る1万2000人が応募[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る