SHOEI ホーネットADV、グラフィックモデル「SOVEREIGN」追加へ

SHOEI ホーネットADV SOVEREIGN
SHOEI ホーネットADV SOVEREIGN全 6 枚

SHOEIは、オンオフ用ヘルメット「ホーネットADV」にグラフィックモデル「SOVEREIGN(ソヴリン)」を追加し、5月(予定)に発売する。

【画像全6枚】

ホーネットADVは、クロスカントリーでの走行を可能とする力強さや機能性、オンロードを軽快に走る美しさや快適性を融合した新ジャンルのヘルメット。新開発のV-460バイザーを装着するほか、オンロード走行で必要とされる空力性能やベンチレーション性能も高めている。

「SOVEREIGN(ソヴリン)」は、大胆なデザインを採用したグラフィックが特徴。カラーはブルー/レッド、イエロー/ブラック、ブルー/ブラック、レッド/ブラックの4色を用意する。

サイズはS(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の5種類。価格(税別)5万8000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. EV化を撤回! 超期待のメルセデスベンツ「ベイビーG」、これがほぼ確定デザインだ
  2. ヤマハの入門ネオレトロバイクに、高速も走れる155ccが登場!『XSR155』今夏発売へ…大阪モーターサイクルショー2026
  3. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  4. 狭い道! 制限1.3m、通れる車がなくなった都市計画?…東京都世田谷区
  5. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る