愛車にフィットする「ストレッチバイクカバー」、全面裏起毛で傷を防止

ストレッチバイクカバー2
ストレッチバイクカバー2全 12 枚

ドッペルギャンガーは、サイズと高い伸縮率、裏起毛にこだわった「ストレッチバイクカバー2」を発売する。

【画像全12枚】

ストレッチバイクカバーは、トラブルの原因である「ホコリ」を避ける屋内用カバー。通常のバイクカバーはバイクとの間に隙間が多く、カバーが動くことによる「カバーキズ」や電装系トラブルの原因である「ホコリ」を避けられないが、ストレッチバイクカバーはバイクの形状にフィット。カバー傷やホコリを抑止する。

新製品は、バイクの複雑な形状にフィットし、削り出しステップなどの突起にも強い高強度ストレッチ素材を採用。斜めはもちろん、縦横にも伸びるため、ハンドルをフルロックした状態でもカバーすることができる。愛車の外装を守りつつカバーをフィットさせるため、開口部は160%の有効伸縮率を確保。また、バイクのデリケートな外装をソフトに包み込む、全面裏起毛を採用する。

平常サイズはW166×L(D)50×H110cm。推奨適合サイズは全長2350mm以下のオートバイ。立体縫製により適度にフィットさせながらスポーツ、ツアラー、アメリカンなど、バイクのカテゴリーを問わず装着できるようにした。

税別参考価格は7000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. 世界初の個人所有が可能な自動運転車、格納式ステアリングホイールをオートリブが開発…CES 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る