スズキのVツインスポーツ『SV650/SV650X』、カラーリング変更へ

スズキ SV650 ABS(ミスティックシルバーメタリック)
スズキ SV650 ABS(ミスティックシルバーメタリック)全 8 枚

スズキは、Vツインエンジン搭載のミドルサイズモデル『SV650 ABS』および『SV650X ABS』のカラーリングを変更し、3月18日より発売する。

【画像全8枚】

SV650 ABSは、軽快なハンドリングと俊敏で力強いスロットルレスポンスを持ちながら、扱いやすさも兼ね備えたロードスポーツバイク。また、SV650X ABSは、SV650 ABSをベースに、カフェレーサースタイルの個性的な外観に仕上げたネオレトロモデルだ。

2020年モデルでは、SV650 ABSがシルバー(ミスティックシルバーメタリック)、マットブラック(マットブラックメタリックNo.2)、ブラック(グラススパークルブラック)の3色を設定、SV650X ABSはブラック(グラススパークルブラック)のみとなる。

価格はSV650 ABSが75万2400円、SV650X ABSが79万6400円。いずれも価格および諸元に変更はない。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  3. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  4. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
  5. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る