TSR、CBR1000RR-Rレース車両用フルエキを開発

CBR1000RR-R(SC82)レース用車両対応フルエキ
CBR1000RR-R(SC82)レース用車両対応フルエキ全 12 枚

TSRは、CBR1000RR-R(SC82)レース用車両に対応したフルエキを開発、販売を開始した。

【画像全12枚】

フルチタンのレース用フルエキゾーストで公道走行は不可。アルミサイレンサーステー同梱で価格は35万2000円。

そのほか、TSRではUP/SIDE/LOWERカウルステーセットとST1000車両用の車体に装着するハンドルストッパーも開発。カウルステーはレース用カウルを車体に取り付けるための製品で、クイックファスナー式を採用し、作業時間を大幅に短縮する。

価格はLOWERカウルステーが4400円、UPおよびSIDEカウルステーが各4950円。ハンドルストッパーセットは4950円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  4. トヨタ『ライズ』次期型はRAV4デザインか⁉…6月のスクープ記事ベスト5
  5. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る