ナビタイム、新型コロナウイルスに伴う運休・減便へいち早く対応

NAVITIME
NAVITIME全 1 枚

ナビタイムジャパンでは、同社の提供するナビゲーションサービス内での乗換案内やトータルナビ、時刻表検索等で、鉄道・飛行機・バス・フェリーなどの運休・減便等に対応した検索ができるよう、対応を進めている。

現在、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の影響により、一部の公共交通機関において、運休や減便等が発生している。

同社はこれにいち早く対応。3月19日13時時点で、鉄道各社より発表されている運休・減便等のうち、3月22日までに実施されるもの(13社、51路線)については、すべて対応が完了。バス、飛行機、フェリーや、3月23日以降の運休・減便等についても、順次対応していく。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
  2. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. スズキの新型ネオレトロバイクは“おしゃれ”だけじゃない!「理想のシート」に新ミラー、バイク乗りには嬉しすぎる「リチウムイオンバッテリー」の恩恵も
  5. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る