首都高 平和島(上り)PA、4月1日リニューアルオープン ガッツリメニュー多数

首都高 平和島(上り)PA
首都高 平和島(上り)PA全 3 枚

首都高1号羽田線(上り)の平和島(上り)パーキングエリアにおいて、現在営業休止中の店舗が4月1日午前7時にリニューアルオープンする。

【画像全3枚】

食堂コーナーは、ジューシーな豚バラとコクのあるタレの旨みが絶妙な「豚バラ蒲焼丼」や、豚のもつをたっぷりのにんにくと一緒に圧力釜で煮込んだ「にんにくスタミナもつ焼き丼」等、働く元気が湧いてくるガッツリメニューを用意。また「アジフライ定食」や「さばの味噌煮定食」、「赤魚の煮付け定食」など、体にうれしい定食メニューも取り揃える。

軽食コーナーは、オリジナルアメリカンドッグ「アメリカンドッ君」他、有名百貨店にも出店している「神楽坂五十番」の肉まんや、プレミアム生クリームソフト「CREMIA(クレミア)」など、ドライブ途中のほっと一息にぴったりな商品を取り揃える。また売店コーナーでは、横浜土産や東京銘菓等、魅力的な商品を多数用意する。

なお平和島PAでは、クレジットカード・電子マネー・QR決済の取り扱いを順次スタートする(4月中に完了予定)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  2. トヨタRAV4新型、パナソニックの次世代IVI採用…Arene連携でOTAアップデート対応
  3. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  4. シボレー、2027年型コルベット グランドスポーツを米セブリングで発表…伝説のレーシング血統を継承
  5. スバルの新型電気SUV、420馬力とシンメトリカルAWD搭載…ニューヨークモーターショー2026で世界初公開へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る