マツダ MX-5 前編…嗚呼、なつかしのユーノス ロードスター! MotorTrend

PR
マツダMX-5 前編(二)|名車再生!クラシックカー・ディーラーズ シーズン3 MOTOR TREND
マツダMX-5 前編(二)|名車再生!クラシックカー・ディーラーズ シーズン3 MOTOR TREND全 1 枚

名車再生! クラシックカー・ディーラーズ
名車の購入から修復、販売までの一連の流れを追う大人気シリーズ

世界中で最も愛されるオープンカーといわれるマツダ『MX-5』(日本ではユーノス『ロードスター』の名前でも知られる)が今回のマシン。真冬の2月にソフトトップのコンバーチブルを探すと、夏に探すより2割安で買えるというためになる情報も。

それにしてもマイクの買い付けは毎回、爽快即決だが、テストドライブでいささか飛ばし過ぎではないかと突っ込みを入れたくなるほどのテールスライド。そしてクルマの状態は素人目に見ても錆の状態はかなり深刻な気がするが、エドにかかれば半日で治るという頼もしさ。確かにエドが淡々と修理している工程をみると自分でもできる気がしてくる。しかし終始、もう少しエドを労って欲しいと思ってしまった。
【レスポンス編集部 釜田康佑】

Dplayのプレミアムプランで観る

水漏れで靴下のようなニオイのする内装を全交換!

若者へもっと車のおもしろさを伝えたい!そんな想いから、まずは若きメカニックが興味をそそるであろうマシンをピックアップ!

マイクが購入したのは中古のマツダMX-5のNA型。この車をピカピカに再生し、高値で売って利益を出すことが狙いだ。修理作業を行うのはエド。高値で売るにはかなり手を入れる必要がありそうだ。ボンネットは交換が必要だし、サビもあるし、シートもボロボロ。果たして新品同様によみがえらせることはできるのか。

Dplayのプレミアムプランで観る

TOP

《釜田康佑》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダーPHEV』が2028年フルモデルチェンジか!? 4モーター4WDの可能性も
  2. ホンダとオニツカタイガーがコラボ、「タイガーイエロー」の新型バイク『ミッド・スポーツ・コンセプト』初公開
  3. アウディ6車種858台リコール、燃料漏れ
  4. 【ホンダ シビックe:HEV RS 新型試乗】いつもの道でこそ輝く、爽快な走り
  5. レクサス『GX』一部改良、オフロード走破性とオンロードの揺れ低減を両立…1240万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを2027年量産開始…自動車向けノウハウ活用
  4. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
  5. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
ランキングをもっと見る