ルノー トゥインゴ、リアカメラを標準装備…サイドストライプのデザインも変更

リアカメラを標準装備
リアカメラを標準装備全 3 枚

ルノー・ジャポンは、新型『トゥインゴ EDC/EDCキャンバストップ』にリアカメラを標準装備し、5月12日から販売を開始した。

【画像全3枚】

今回、新型ルノー トゥインゴ EDC/EDC キャンバストップに要望が強かったバックソナーとともに駐車等をサポートするリアカメラを、新たに標準で装備した。

併せて、新型トゥインゴ EDC/EDCキャンバストップとトゥインゴについて、ボディサイドのストライプデザインをポップなドット模様から、伸びやかな印象を与える3色の3本ラインに変更。なお新サイドストライプは、ボディカラーによって異なる2つの配色パターンを用意する。

価格はトゥインゴEDCが201万5000円、トゥインゴEDCキャンバストップが213万5000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  2. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  3. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  4. 「まさかのSUVだと…!?」新型ホンダ『インサイト』4年ぶり復活、その姿にSNSでは驚きの声
  5. 「待ってました!」直6ツインチャージャー搭載のAMG『GLC 53』発表に、SNSでは「やっぱこれでしょ」と歓喜の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る