トライアンフ、新車販売が過去最高を更新 6月

トライアンフ ボンネビルT100バド・イーキンス・スペシャルエディション(参考画像)
トライアンフ ボンネビルT100バド・イーキンス・スペシャルエディション(参考画像)全 3 枚

トライアンフモーターサイクルズジャパンは、6月の新車販売台数が前年同月比38%増となる438台となり、過去最高を更新したと発表した。

【画像全3枚】

トライアンフの会計年度は7月から6月までで、6月に大幅に伸びたこともあって2020年度の年間販売台数が会計年度として初めて2000台を超え前年比8%増の2062台となった。

新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言と外出自粛の影響で5月の販売に影響が発生したが、自粛解除後の6月には 受注が大幅増に転じた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 新型RAV4&デリカD:5&エクストレイルをJAOS流に! BAJA1000を戦い抜いたGX550hも凱旋帰国…東京オートサロン2026PR
  2. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  3. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  4. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  5. レクサス『IS』改良新型、竹繊維複合素材「BAMBOO」を内装に採用…東海理化が開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る