スズキ GSX-R1000R、カラー&グラフィック変更 7月30日発売

スズキ GSX-R1000R ABS
スズキ GSX-R1000R ABS全 4 枚

スズキは、スーパースポーツバイク『GSX-R1000R ABS』のカラーリングを変更し、7月30日より発売する。

【画像全4枚】

GSX-R1000R ABSは、「No. 1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX-Rシリーズの特長である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させ、高次元でバランス。GSX-R史上最もパワフルで、最も環境性能に優れたモデルだ。

スズキは、2020年3月15日に創立100周年を迎え、MotoGP参戦マシン『GSX-RR』のカラーリングを一新。これをモチーフとしたGSX-R1000R ABS「100周年記念カラー(トリトンブルーメタリック×ミスティックシルバーメタリック)」を発売している。

今回、カラー&グラフィックを変更。トリトンブルーメタリックとマットブラックメタリックNo.2の2色を設定した。

主要諸元に変更はない。価格は215万6000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  3. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  4. スバルの3例シートSUV、『アセント』を日本発売前レビュー!…海外報道
  5. ブレイズの4輪特定小型原付『イーカーゴ』、名古屋本社で試乗会…6月20日から4日間開催
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ブリヂストンが新ホースブランド「ØPTIFY」発表、タイヤ事業のノウハウ応用…水素ステーション向け水素充填ホースも
  3. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  4. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  5. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
ランキングをもっと見る