シビック 用リアアンダースポイラーとスポーツエキゾースト、無限が発売

無限 シビックハッチバック
無限 シビックハッチバック全 5 枚

無限(M-TEC)は、マイナーモデルチェンジした『シビック・ハッチバック』に合わせ、新たに開発したリアアンダースポイラーとスポーツエキゾーストシステムの適合を拡大し発売する。

【画像全5枚】

シビック・ハッチバック用パーツは「PREMIUM SPORTS HATCH」をコンセプトに、ワイド&ローでスポーティなエクステリアをさらに洗練。ボディとの一体感を目指し、力強く表現したエアロパーツやシビック ハッチバックに最適な機能部品を設定している。

リアアンダースポイラーは、無限スポーツエキゾーストシステム、標準装備マフラーのどちらにも対応する。カラーはサイドをカラード塗装仕上げとし、ディフューザー部をダークガンメタリック塗装仕上げとした3ピース構造。真空成型のABS製。価格は7万9200円。

スポーツエキゾーストシステムは、航空機のジェットノズル形状を参考にし、デュアルヘキサゴナルフィニッシャーを採用。優れた排気効率と軽量化を実現した。無限リアアンダースポイラーとの組み合わせで装着可能。オールステンレス製で、保安基準適合の交換用マフラー事前認証制度認定品。価格は19万2000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
  2. 日産『マイクラ』新型、英国累計販売10万台目のEVに
  3. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  4. ルノー『メガーヌ』EVに改良新型、航続500km・急速充電24分に進化…フロントも刷新
  5. アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 全固体(半固体)電池の現在地と将来展望~問われる全固体電池ならではの優位性とその価値の再定義~
  5. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
ランキングをもっと見る