【トヨタ ハイラックス 改良新型】オフロードスタイルを極めるGRパーツ発売

ハイラックス・スタイリングキット
ハイラックス・スタイリングキット全 18 枚

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、『ハイラックス』改良新型の発売に伴い、GRブランドのカスタマイズパーツをラインアップし、全国のトヨタ車両販売店を通じて販売を開始した。

【写真】トヨタ・ハイラックスGRパーツ(全18枚)

オフロードスタイルを極める「スタイリングキット」は、シルバーの塗分けでラギット感を強調する「フロントバンパーカバー」、オフロードスタイルが際立つ「フロントアンダーカバー」、乗降性も考慮した「サイドステップ」に加え、オフロードスタイルをより強調する「スポーツバー」のセットとなる。

また、ハイラックス専用チューニングを施した「パフォーマンスダンパー」が操縦安定性はもちろん、乗車時の快適性の向上をサポート。これらのアイテムがスタイルと走りをベストなセッティングで実現する。

さらに、新設計・開発の「電動格納ステップ」は既存のステップにアームを取り付けることで、ドアの開閉に連動して、ステップを自動で展開・格納し、乗り降りを快適にサポートする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  2. 三井金属の固体電解質「A-SOLiD」、全固体電池に採用決定…2027‐2028年の実用化めざす
  3. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  4. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  5. 【日産 リーフ 新型】開発責任者が語る、火あぶり、水攻め、落下…“拷問のよう”なテストで得た信頼性と、求められた先進感
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 日本板硝子、Plug and Play Japanとパートナーシップ締結…ディープテック領域で新規事業創出へ
  4. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る