【マツダ MX-30】ブリヂストン TURANZA T005A を新車装着

ブリヂストンTURANZA T005A
ブリヂストンTURANZA T005A全 3 枚

ブリヂストンは10月21日、マツダが発売した新型コンパクトSUV『MX-30』の新車装着用タイヤとして、「TURANZA T005A」を納入すると発表した。

【画像全3枚】

MX-30は、「わたしらしく生きる」をコンセプトにクルマとともに自然体で自分らしい時間を過ごしてもらうことを目指し、創造的な時間と空間を提案するコンパクトSUV。直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」に独自のマイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」を組み合わせた「e-SKYACTIV G」搭載モデルは、静かでスムーズな加速と上質なドライブフィール、そして優れた燃費性能を両立している。

今回、MX-30のマイルドハイブリッドモデルに採用されたTURANZAは、ロングドライブでの快適性と高速運動性能を高次元でバランスさせたタイヤブランド。TURANZA T005Aは新トレッドゴムを採用し転がり抵抗の低減を図るだけでなく、操縦安定性能とドライ性能を高次元で両立させることで、MX-30マイルドハイブリッドモデルの低燃費性能、操縦安定性、乗り心地に貢献している。

納入サイズは215/55R18 95H。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  3. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  4. 【トヨタ RAV4 新型試乗】約270kmのドライブで気になったのは「わずか1点のみ」だった
  5. スズキ『スペーシアカスタム』の快適性、ステアフィールを改善!テインのフルスペック車高調「フレックスZ」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る