HKS、スーパーターボマフラーにGRスープラ SZ-R用を追加 車検対応

HKS スーパーターボマフラー GRスープラ SZ-R用モデル
HKS スーパーターボマフラー GRスープラ SZ-R用モデル全 3 枚

HKSは高次元マフラー「スーパーターボマフラー」シリーズにトヨタ『GRスープラ SZ-R』用モデルを追加し、販売を開始した。

【画像全3枚】

スーパーターボマフラーは、ターボエンジンを知り尽くしたHKSが「低排圧」「静音」「エンジンを活かす」という3つのテーマに挑んだ高性能モデルだ。ノーマルからアップグレードタービン仕様のハイパワー車両まで対応しつつ、JASMA基準をクリアする街中での快適な静粛性を実現。アクセルを踏み込んだときの独特のサウンドも魅力だ。

GRスープラ SZ-R用モデルはΦ110左右2本出しで、常用回転域の不快なこもり音を抑えながらも心地よいスポーツサウンドを両立。絞りなしのストレート構造による低排圧を実現しつつ、厳しい国内騒音基準をクリアした車検対応マフラーだ。純正モーターを移設できるバルブ構造を採用。ノーマル/スポーツ 各モード切替もそのまま使用できる。

価格は35万2000円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『マツダスピリットレーシング3』ついに市販化へ? デザインを大胆予想!
  2. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  3. 「なんじゃこりゃー」「アニメから飛び出てきたみたい」アストンマーティン初の公道向けバイク『AMB002』にSNS驚愕
  4. 累計15万枚突破「ゴリラマット」、初代『N-BOX』専用モデルを追加…TPE素材採用の3Dフロアマット
  5. 【シトロエン C5エアクロス 新型試乗】肩肘張らない良質なファミリーカー…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  5. ロボトラック、関東~中部260km走行を完遂…自動運転トラックが高速道路で実証
ランキングをもっと見る