アストンマーティン、『DBX』以下オールラインナップを展示 11月20・21日

アントンマーティンDBX
アントンマーティンDBX全 6 枚

アストンマーティン最初のSUVモデルであり、最新モデルの『DBX』をはじめ、アストンマーティンのオールラインナップが展示される。題して「Aston Martin Deserves to be driven」=アストンマーティンは運転されるに値する。

【画像全6枚】

アストンマーティンジャパンは、11月20~21日に、東京の六本木ヒルズ大屋根プラザにオールラインナップを展示する。アストンマーティンでは「新しいブランドコンセプトを展開、アストンマーティンの次なる進化の始まり」と、あおる。

展示車両はDBX以下、『DBSスーパーレッジェーラ』、『DB11』、『ヴァンテージ・ロードスター』。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  3. アルプスアルパインのドラレコ搭載デジタルミラー「DVR-DM1246A」、Red Dot Design Award 2026受賞
  4. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  5. 日野『プロフィア』7010台をリコール 排ガス規制値超過のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る