BMW 1シリーズ、ACCを含むコンフォートパッケージを標準装備化

BMW 1シリーズ
BMW 1シリーズ全 1 枚

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、コンパクトモデル『1シリーズ』にコンフォートパッケージを標準装備化し、6月1日より新価格で販売を開始した。

追加で標準装備となったのは、アクティブクルーズコントロールやオートマチックテールゲートオペレーション、電動フロントシート(運転席&助手席、運転席メモリー機能付)。またエントリーグレード「118i」もドライビングアシストが標準装備となり、安全性と快適性を向上させた。

デザイン装備では、BMWインディビジュアル アルミニウムラインを新たに全車標準装備。また、「プレイ」「プレイ エディション ジョイ+」には、イルミネーテッドベルリンインテリアトリムが標準装備として加わり、より高いデザイン性を実現している。

価格は362万円から641万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  4. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  5. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る