【ホンダ シビック 新型】純正アクセサリーを一部公開、コンセプトは「ふたりのための上質なクーペ」

新型シビック 純正アクセサリー装着イメージ
新型シビック 純正アクセサリー装着イメージ全 13 枚

ホンダアクセスは6月24日、新型『シビック』のワールドプレミアに合わせ、シビック用純正アクセサリー情報の一部を公開した。

【画像全13枚】

11代目となる新型シビックは「爽快シビック」をコンセプトに開発。2021年秋に発売を予定で、日本市場にはハッチバックのみの投入となる。

新型シビック用純正アクセサリーは、「ふたりのための上質なクーペ」をコンセプトに、シビックでのドライビングの楽しみや所有する喜びを高めるためのアイテムをラインアップ。フロントロアースカート、テールゲートスポイラー、ドアミラーカバー、アルミホイール「MS-038」、パターンプロジェクター、センターコンソールボックス&ドリンクホルダーイルミネーション、サイドステップガーニッシュなどの販売を予定している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. 「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
  4. 三菱自動車、日産向けOEMを2車種生産開始…北米向け『ローグPHEV』と豪州向け『ナバラ』
  5. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る