SHOEI、定番のフルフェイスヘルメットにグラフィック追加へ

SHOEI GT-エアーII アパーチャー
SHOEI GT-エアーII アパーチャー全 6 枚

SHOEIは、ツーリング向けフルフェイスヘルメット「GT-エアーII」にグラフィックモデル「APERTURE(アパーチャー)」を追加し、12月(予定)に発売する。

【画像全6枚】

GT-エアーIIは、アグレッシブかつ洗練されたデザインで多くのライダーの支持を獲得した、SHOEIのツーリング向けフルフェイス定番モデル。レバー操作で素早く開閉できるインナーサンバイザーを備え、トンネル進入時などの急な視界状況の変化にも即座に対応できる。

グラフィックモデル「APERTURE(アパーチャー)」は、幾何学模様をあしらった先鋭的なデザインを採用。カラーは赤/白、銀/黒、緑/黒、黄/黒、赤/黒の5色を用意する。

サイズはS(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の5サイズ。価格(税込)6万4900円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  2. トムスから究極のAE86レビン、「当時の姿のまま、走りだけ現代」…オートモビルカウンシル2026
  3. スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング
  4. ついに今夏発売!? 三菱『パジェロ』次期型、その全貌が見えてきた
  5. 『シエンタ』専用車中泊キット、トヨタカローラ博多13店舗で取り扱い開始へ…九州初
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る