軽トラ用キャリア「トライター」発売へ…仕事やレジャーで活躍

軽トラ用キャリア「トライター」
軽トラ用キャリア「トライター」全 2 枚

軽トラ積載用キャンピングシェル「トラベルハウス」を製造販売する自遊空間は、仕事やレジャーで活躍する軽トラ用キャリア「TRYTER(トライター)」を12月20日より発売する。

【画像全2枚】

トライターは剛性の高いスチール製で、表面はキズに強いパウダーコート仕上げ。ルーフラック部分にライトバーを標準装備する。また、キャリア上部に荷物を積載できるラックや、荷台スペースを後方に約30cm拡げられるリアガードをオプションとして用意。キャンピングを始めとするレジャーツールを運ぶだけでなく、仕事道具、資材の運搬等、あらゆる場面で荷物を効率良くかつスマートに積載できる。

トライターは奥行3050mm(ルーフ部含む)×幅1305mm×高さ1490mm(荷台から)で耐荷重100kg。価格(送料込)は14万3000円。オプションのラックは奥行600mm×幅980mm×高さ150mmで3万4980円、リアガードは奥行270mm×幅1365mm×高さ280mmで4万4880円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. このエキゾーストパイプは!? 発表直前アウディ『RS6』、4.0リットルV8から驚異の725馬力
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. ソニー・ホンダ、SUV風の新型プロトタイプを初公開、『AFEELA 1』日本の納車は2027年前半に…CES 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る