「モリタ消防車カレンダー2022」予約開始、最新技術搭載の6モデル…裏面はぬり絵

モリタ消防車カレンダー2022
モリタ消防車カレンダー2022全 8 枚

モリタホールディングスは11月15日、「モリタ消防車カレンダー2022」の販売を同社ネットショップにて開始した。

【画像全8枚】

モリタ消防車カレンダー2022には、最新技術を搭載したモリタグループの製品が掲載されている。今回は、先端屈折式はしご付消防自動車(1-2月)、CAFS付軽化学車(3-4月)、救助用エアボート/小型オフロード消防車(5-6月)、高所作業車(7-8月)、プレス式塵芥収集車(9-10月)、救助工作車(11-12月)の6モデルを収めた。

またカレンダーの裏面は線画で描かれているので、カレンダーとして使い終わった後はぬり絵として楽しむことができる。

A2サイズ(約420mm×約594mm)で7枚構成。価格は1320円(税込み)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱『デリカD:5』がキャンピングカーに、アウトドアブランド「LOGOS」コラボモデル発表へ…東京オートサロン2026
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. レクサス『IS300h』が「熟成」極まる改良、580万円から…ブラック基調の特別仕様車「Mode Black V」も
  5. メルセデスAMG『GLE53』新型、ハイライトは大型グリルと新ヘッドライト!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る