「丸目プロボックス」発売、専門店が手掛けたアウトドアカスタム

CAMP BOX01 (キャンプボックス01)
CAMP BOX01 (キャンプボックス01)全 6 枚

カスタムプロボックス専門店「Cloud8(クラウドエイト)」がプロボックスのアウトドアカスタム車「CAMP BOX01(キャンプボックス01)」を発売する。

【画像全6枚】

大阪府にある同社ではトヨタ・プロボックスのカスタマイズを得意としているが、2021年10月にはオリジナル開発の専用丸目ヘッドライトキットやデニムシートの発売を開始。今回はこれらを実装したカスタマイズプロボックス「CAMP BOX01」が販売されることとなった。

プロボックスといえばトヨタ車のなかでも手堅い玄人好みなステーションワゴンタイプの商用車だが、その耐久性・走行性能・使い勝手などからアウトドアユースでの注目も集めてきた。Cloud8ではそんなプロボックスをアウトドア向けにカスタマイズし、「本格アウトドア車は欲しいけれど手が出ない」と考えるユーザーへリーズナブルなカスタム車を提供していく。

「CAMP BOX01 (キャンプボックス01)」
本体価格:119万円(税込)
排気量:1500cc
走行距離:7.5万km
車検:2022年5月

カスタムプロボックス専門店「Cloud8」が全国初の丸目プロボックスを発売

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
  2. ロータスの名車『エスプリ』再来、フルカーボンボディに格納式ヘッドライト…アンコール『シリーズ1』発表
  3. 【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「スバル・サンバー」に関する全4問!
  4. 「クルコン待ってた」トヨタ『ハイエース』の進化にSNSで反響、「次は電パとブレーキホールド?」などさらなる要望も
  5. 高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」登場、接待やデートにも対応する快適装備
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る