トヨタ ヴォクシー モデリスタのコンセプトは「Sharp × VALOUR」…東京オートサロン2022[詳細画像]

トヨタ ヴォクシー モデリスタ(東京オートサロン2022)
トヨタ ヴォクシー モデリスタ(東京オートサロン2022)全 22 枚

1月13日に発表されたトヨタの新型『ヴォクシー』に、モデリスタブランドからカスタマイズパーツが登場。「東京オートサロン2022」では、カスタムパーツが装着された『ヴォクシー モデリスタ』が展示された。

【画像全22枚】

新型ヴォクシーのモデリスタパーツは「Sharp × VALOUR」をデザインコンセプトに、様々な造形のメッキ加飾を施すことで、低重心で存在感のあるスタンスと上質感を与えている。「MODELLISTA エアロパーツセット」は「フロントスポイラー」「サイドスカート」「リヤスカート」と、横一文字に伸びたLED加飾が特徴の「シグネチャーイルミグリル」、ノアにも装着可能な「イルミルーフスポイラー」の5点セットと「フロントスポイラー」「サイドスカート」「リヤスカート」のみの3点セットも用意する。

また、新型ノアと同様に「クールシャインキット」を設定する。フロントロアグリル、サイドドア、ミラー、バックドア、計4点のメッキガーニッシュで構成。フロントからサイド、リヤへと煌びやかなクロームの輝きが高級感を与えるだけではなく、エアロパーツとは一味違った変わり映えを気軽に楽しめる。

ホイールラインアップには、WingDancerシリーズの最新作「18インチアルミホイール&タイヤセットMODELLISTA WingDancer X VII」、モデリスタホイールの新シリーズ「16インチ アルミホイールセット TRINITAS」を設定した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る