軽キャンパー×EVは最強!? 三菱 ミニキャブ・ミーブ B-Leisure Style…東京オートサロン2022[詳細画像]

三菱 ミニキャブ・ミーブ B-Leisure Style(東京オートサロン2022)
三菱 ミニキャブ・ミーブ B-Leisure Style(東京オートサロン2022)全 11 枚

人気の軽キャンパーとEVのメリットを組み合わせた、新たなライフスタイルの提案だ。

【画像全11枚】

軽商用EV『ミニキャブ・ミーブ』の「B-Leisure Style」は、平日は移動式オフィスとして、休日はソロキャンプを楽しむことのできる、EVならではの給電機能を活用したプライベートからビジネスまで快適に楽しめる仕様として提案するコンセプト。

森林やキャンプ場をイメージさせるモスグリーンのボディ色とアイボリーのルーフ色の2トーンカラーとし、ボディサイドにはEVを象徴する電源プラグやテントやデスクのデカールをあしらい、その世界観を表現。

カーサイドタープやキャンプ用テーブル、ソファなどのキャンプ用品を装備したアウトドアスタイルに仕上げた。またリヤスペースをフルフラットとして居住性を高め、テレワークに必要なテーブルや座椅子、ラグマットなどを装備し、プライベートな空間を演出する。

駆動用バッテリーの電力を利用できる装置「ミーブ・パワーボックス」を活用することで、電気ケトルやコーヒーメーカー、パソコンなどの電化製品を屋外でも使用可能としている。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
  2. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  3. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  4. トヨタ『カローラツーリング』次期型はどうなる? 5つの注目点
  5. 【マツダ CX-80 900km試乗】人馬一体と重厚感は両立するのか?「高級SUV」としての使命とは[後編]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る