ホンダ、スーパーカブ/クロスカブ50シリーズのカラー設定を変更

ホンダ スーパーカブ50(バージンベージュ)
ホンダ スーパーカブ50(バージンベージュ)全 11 枚

ホンダは、『スーパーカブ50』『スーパーカブ50 プロ』『クロスカブ50』『クロスカブ50・くまモン バージョン』のカラー設定を変更し、6月27日より販売を開始する。

[写真:ホンダ スーパーカブ50(グリントウェーブブルーメタリック)]

今回、各車のマフラープロテクターとスーパーカブ50のリアキャリアをブラックに変更。スーパーカブにグリントウェーブブルーメタリックを、クロスカブ50にマットアーマードグリーンメタリックとパールディープマッドグレーをそれぞれ新色として設定した。

価格はスーパーカブ50が24万7500円、スーパーカブ50 プロが26万9500円、クロスカブ50が30万8000円、クロスカブ50・くまモン バージョンが31万9000円。

各モデルのカラーバリエーション

スーパーカブ50
・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
・バージンベージュ
・タスマニアグリーンメタリック

スーパーカブ50 プロ
・セイシェルナイトブルー

クロスカブ50
・マットアーマードグリーンメタリック(新色)
・パールディープマッドグレー(新色)

クロスカブ50・くまモン バージョン
・グラファイトブラック

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. シトロエン『2CVコンセプト』の商用車版「フルゴネット」も初公開、市販の可能性は…パリモーターショー2026
  2. ブレンボ史上最大の制動トルク、6ピストン固定キャリパー「BOLDIKA」発表…大型SUV向けブレーキ市場に参入
  3. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  4. プジョー『RCZ』が復活、全固体電池搭載のEVクーペに…パリモーターショー2026
  5. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを2027年量産開始…自動車向けノウハウ活用
  3. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る