【ホンダ ステップワゴン 新型】純正アクセサリーで「エアー」「スパーダ」をコーディネート

ホンダ ステップワゴン 純正アクセサリー装着車
ホンダ ステップワゴン 純正アクセサリー装着車全 33 枚

ホンダアクセスは、フルモデルチェンジした『ステップワゴン』の純正アクセサリーを5月27日に全国のホンダカーズにて発売する。

[写真:ホンダ ステップワゴン 純正アクセサリー装着車]

新型ステップワゴン用純正アクセサリーは、ミレニアル世代ファミリーへ「共感価値」を提供し、「子育てニーズ」に応えるアイテムをラインアップした。

エクステリアアイテムでは、ステップワゴンに設定される2つのグレードごとにスタイリングのコーディネートを設定。「エアー」にはタフなイメージを強調し、アクティブなイメージをもたせる「スポーツミックス」をキーワードに、「フォグライトガーニッシュ」(4万6200円)や「リアコーナーガーニッシュ」(2万9700円)でギア感やアウトドア感を演出する。また、サイドから見たときに個性的な印象を与える「ボディサイドモール」(5万9400円)や「アルミホイール MS-046(マルチカラー塗装)」(2万7500円/1本)を設定している。「スパーダ」には、力強く印象的な佇まいに見せるメタリック基調のスタイルとして「エモーショナルソリッド」をキーワードに、「フロントグリル」(5万9400円より)や「フォグライトガーニッシュ(LEDビームライト付)」(5万6100円)で押し出し感を印象づけるスタイルを演出する。

インテリアアイテムでは、所有感を向上させるアイテムとしてシーケンシャルイルミネーションを採用し、「STEP WGN」のロゴが流れるように点灯する「サイドステップガーニッシュ(LEDイルミネーション付)」(3万1900円)をラインアップ。また、小物類の収納に便利な「大型ルーフコンソール」(2万6400円)やシート下のデッドスペースを有効活用した「シートアンダーボックス」(8800円)を設定して、使い勝手の機能を向上させるだけでなく車内の整理整頓散らかしをサポートする。

ギャザズナビゲーションシステムでは、大画面11.4インチおよび9インチの「ホンダコネクトナビ」(29万2600円/22万8800円)をラインアップ。昇降機能による操作性アップや車両連携機能、ナビオプションが充実している。さらに、ホンダ史上最大サイズの「15.6インチを採用したリア席モニター」(13万5300円)を用意。2列目はもちろん3列目に乗車する人にも迫力のある映像を楽しめる視聴環境を提供する。


《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. スバル初のグローバルEV自社生産、『トレイルシーカー』が群馬県矢島工場でラインオフ…内燃エンジン車と混流生産実現
  3. 裏ワザ! スマホをプレーヤーとするときの接続法[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. 夢を叶えるメーカーを支えるAGCの挑戦、「CES 2026」で見せた最新技術&ソリューションPR
  5. 1名乗り小型EV「mibot」、JAぎふが業務用導入実証開始…営業用二輪車の置き換え検討
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る