日産が新型SUVを予告!!…『キックス』人気記事ランキング

日産 e-POWER 4WD 試乗(キックス)
日産 e-POWER 4WD 試乗(キックス)全 12 枚

日産自動車が新型SUVを7月20日に発表すると予告した。日産がラインナップしているSUVは2車種あり、『キックス』と『エクストレイル』だ。エクストレイルはモデルチェンジから8年以上たち、キックスは日本導入からまる2年がすぎ、こちらは商品改良のタイミングだ。

【画像全12枚】

キックスかエクストレイルか、新型がどちらなのか日産の予告からはわからない。車名が明らかにされていないのでブランニューの可能性もある。ここでは、2021年07月16日~2022年07月15日のアクセス数を元に、キックスの人気記事をランキングした。

◆キックス人気記事ランキング

1位)純正マフラーのままテールエンドをイメチェン…ノート&キックス用発売 ブリッツ
https://response.jp/article/2021/08/31/349030.html

2位)【日産 e-POWER 4WD 試乗】”技術のニッサン”は、復活したと言ったほうがいいのかもしれない...野口優
https://response.jp/article/2022/02/08/354015.html

早くから電動化を推進してきた日産は、脱炭素社会の実現に向けた取り組みと同時に、従来の内燃エンジン車よりも優れた動力性能を手にしたと言っても過言ではないだろう。

3位)日産 キックス、アウトドア仕様のコロンビアエディション発売…限定500台
https://response.jp/article/2021/11/02/350973.html

4位)日産 キックス、安全性能で最高評価「ファイブスター賞」を獲得…JNCAP
https://response.jp/article/2022/03/16/355239.html

日産 キックス日産 キックス

5位)【日産 キックス 新型試乗】e-POWERドライブも随分こなれてきた…丸山誠
https://response.jp/article/2021/05/07/345597.html

日本市場で10年ぶりのブランニューモデルとなった『キックス』。ハイブリッドのe-POWERのみの設定で登場したコンパクトSUVは、2020年度に3万2863台を販売し堅調な出だしとなった。

6位)【日産 キックス 新型】イメージを大きく変える! おすすめアルミホイール5選
https://response.jp/article/2020/09/28/338804.html

日産 キックス日産 キックス

7位)【日産 キックス 新型試乗】燃費を節約するには「S/エコモード」を…渡辺陽一郎
https://response.jp/article/2021/03/25/344288.html

『キックス』は日本国内では実質的に『ジューク』の後継となるコンパクトSUVで、タイ製の輸入車だ。エンジンは直列3気筒1.2リットルをベースにしたハイブリッドのe-POWERのみを搭載して、ノーマルエンジンは用意されない。

8位)【日産 キックス 新型】プロパイロットはミリ波レーダーとの組み合わせ…あおり運転対処に役立つ「SOSコール」も
https://response.jp/article/2020/06/25/335943.html

日産 キックス日産 キックス
レッツゴー!! ライダーキック
¥250
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

Nike プレミアリーグ マーリン 公式マッチ サッカーボール
¥83,452
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  4. トヨタ『ライズ』次期型はRAV4デザインか⁉…6月のスクープ記事ベスト5
  5. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る