レクサスがワンツー、クラウンは?…SUV記事ランキング 2022年上期

2022年01月01日~2022年07月31日に公開されたSUV(クロスオーバーやクロスカントリーも含む)の記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。

1位はモデルチェンジしたレクサス『RX』です。開発中に豊田社長は「スピンドルグリルをぶっ壊せ」と命じたそうです。レクサスは2位に『LX』も。3位のトヨタ『セコイア』など、大型SUVは路上でもニュースでも注目されます。スズキの『ジムニー5ドア』はSUVでもランクイン、クロスオーバーになったトヨタ『クラウン』もランクインしました。


1位) 【レクサス RX 新型】「スピンドルグリルをぶっ壊せ」豊田社長の指令から辿り着いた「スピンドルボディ」誕生秘話:141 Pt.

レクサスのデザインといえば、まず思い浮かぶのはフロントに鎮座する「スピンドルグリル」だろう。それが『RZ』以降大きく変化していることにお気づきだろうか。
https://response.jp/article/2022/06/01/358212.html


2位) 【レクサス LX 新型試乗】極上で、無敵。もう“欧州車派”だとは口が裂けても言えなくなった…野口優:134 Pt.

◆オンロード性能と悪路走破性の完全両立、そのレベルが桁違い
◆オンロード性能はさすがに欧州勢ほどではないだろうと、高をくくったが…
◆もう“欧州車派”だとは口が裂けても言えなくなった
https://response.jp/article/2022/04/09/356077.html


3位) ランクル より大きいSUV、トヨタ『セコイア』新型発表…ハイブリッド標準<速報>:122 Pt.

トヨタ自動車の米国部門は1月25日、フルサイズSUVの新型『セコイア』(Toyota Sequoia)を発表した。
https://response.jp/article/2022/01/26/353567.html


4位) スズキ『ジムニー5ドア』ついに実車をスクープ!1.5LマイルドHVで、2023年初登場か?:91 Pt.

2018年の登場ながら、未だ人気の衰えないスズキの本格クロカン軽自動車『ジムニー』。かねてより登場が期待されていた5ドア仕様ロングバージョンが、いよいよ現実味を帯びてきた。
https://response.jp/article/2022/07/11/359554.html


5位) マツダ『CX-80』日本導入は2023年か、CX-8後継3列シートSUVのデザインは:89 Pt.

マツダが開発を進める新型クロスオーバーSUV、『CX-80』の情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。3列シートSUV『CX-8』の後継モデルと予想されるCX-80の姿とは!?
https://response.jp/article/2022/02/02/353823.html

6位) 【トヨタ クラウン 新型】大きくなった車体サイズと後輪操舵での小回り:88 Pt.
https://response.jp/article/2022/07/18/359807.html

7位) 【トヨタ クラウン 新型】新時代のフラッグシップは個性あふれる4モデル[詳細画像]:88 Pt.
https://response.jp/article/2022/07/15/359721.html

8位) アバルト初のSUV、ブランドの世界展開の重要モデルに:88 Pt.
https://response.jp/article/2022/03/18/355345.html

9位) 米ホンダ『HR-V』新型、予約受注が6000台突破…日本では ZR-V として登場予定:79 Pt.
https://response.jp/article/2022/07/07/359428.html

10位) レンジローバースポーツ 新型が挑戦、長さ200mのダムの放水路を駆け上がれ!![動画]:79 Pt.
https://response.jp/article/2022/05/15/357204.html

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ドゥカティ『パニガーレ V4』2027年モデル発表、V4エンジン改良で218ps達成・最高速12km/hアップ
  2. 海を渡った日本車と、育てた人たち…ポーランドで出会った「もうひとつの日本のクルマ文化」
  3. メルセデスAMG、新型高性能SUV『GT SUV』を予告…デビューは10月17日
  4. 「何度見てもかっこいい」アルファロメオの観音開きクーペ『クオーレロッソ』にSNSで反響!
  5. ポルシェ『ミッションS』世界初公開、911を超える新型スーパースポーツに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  3. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る