スズキのインドベストセラー車、『アルト K10』新型発表

スズキ・アルト K10 新型
スズキ・アルト K10 新型全 3 枚

スズキのインド子会社のマルチスズキは8月18日、新型『アルトK10』(Maruti Suzuki Alto K10)を発表した。

写真:スズキ・アルト K10 新型

アルトK10は、2000年に初代がデビューした。現在、16年連続でインドにおける新車販売台数第1位を維持している。累計432万人を超えるインドの顧客に支持されているという。

新型アルトK10は、斬新なデザインに高度な技術と安全機能、広々としたインテリア、新世代の 「Kシリーズ 」1.0リットル「デュアルジェット」エンジンを採用している。


メカジキ ブツ カジキマグロ 日本船 インド洋 500g×2P 1kg 店主一押し まぐろ家本舗
¥3,480 (¥1,740 / 袋)
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  2. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  3. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
  4. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  5. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る