「職人」刺繍入り、土屋圭市監修のリクライニング機構付スーパーセミバケットシート発表

GIAS3土屋圭市スぺシャルエディションモデル・グラデーションロゴ
GIAS3土屋圭市スぺシャルエディションモデル・グラデーションロゴ全 4 枚

ブリッドは、リクライニング機構付きのスーパーセミバケットシート「GIAS(ガイアス)III」に土屋圭市監修によるスペシャルエディション「KINGシリーズ」を設定。9月15日より受注を開始した。

[写真:GIAS3土屋圭市スぺシャルエディションモデル・レッド]

KINGシリーズは、元レーシングドライバーであり、ドリフトの第一人者でもある土屋圭市監修のスペシャルエディション。ヘッドレストには「king」、背もたれには「職人」の刺繍が施されている。グラデーションロゴ、レッドの2色を用意する。

ベースモデルのGIAS IIIは、深いショルダーサポートとニーサポートによる高いホールド性で、サーキット走行まで対応。 精度の高いリクライニング機構と高品質ウレタンにより、ストリートでも快適な乗り心地を実現している。

価格はFRP製シルバーシェルが26万4000円、スーパーアラミド製ブラックシェルが31万9000円。

GR magazine vol.06
¥1,500
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」を改良…536万2500円から
  2. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  3. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  4. アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
  5. 「惚れ惚れするほどカッコいい」ボルドー色のホンダ『プレリュード 2027 リミテッドエディション』に絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る