歴史に学ぶSDGsなクルマ「ミニマムなECOカー展」…コッパ・チェントロ・ジャッポーネ

「ミニマムなECOカー展」
「ミニマムなECOカー展」全 9 枚

脱炭素をキーワードに環境負荷の少ないクルマに注目が集まる中、10月23日、名古屋市・久屋大通公園で、かつて作られた小さくエコなクルマに焦点を当てた「ミニマムなECOカー展」が行われた。

【画像全9枚】

「ミニマムなECOカー展」はコッパ・チェントロ・ジャッポーネのイベントの1つ。コンパクトカーや軽自動車の祖先とも言えるようなクルマが展示された。

展示車両は、現代のような電動化技術などがない中で、小型化、軽量化に工夫を凝らしたエコなクルマ。サイズだけではなく、デザインも可愛らしいものが多く、多くのファミリーで賑わった。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  2. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
  3. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  4. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  5. トヨタ『RAV4』新型、ルネサスのADAS向けSoC「R-Car V4H」採用…デンソー製TSS制御ユニットに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る